更新履歴
更新履歴
このドキュメントは2.x.x用であり、非推奨です。新しいドキュメントで3.0.0以降を使用するようにしてください。
Scapiの更新履歴です。1.0.0以前の更新履歴はこちら
2.x.x
2.3.2
- 翻訳APIのエンコードミスを修正
- ドキュメントのURLを更新
- ドキュメントにv3.0.0を使うように追記
2.3.1
- スタジオフォローのAPIが呼び出されていない問題を修正
- その他コードの最適化
2.3.0
新機能
- バックパックへのアップロード
更新/修正
- Python
3.11以下に対応するための修正 - バックパック関連の関数やクラスが読み込まれていない問題を修正
2.2.0
破壊的変更
- 一部利用できない関数で
warningではなくエラー出すように変更ForumTopic._update_from_dictForumPost._update_from_dictScratchNews.updateRemixTree.update
新機能
- 生徒アカウントをユーザー名だけで作成する機能の追加
更新/修正
CommentEventが非推奨関数を使用していた問題を修正- コメントが正しく取得されない問題を修正
- その他微弱な修正
2.1.1
更新/修正
- import時に環境によって構文エラーが発生する問題を修正
2.1.0
新機能
Session.register_info()生徒アカウントでのアカウント情報登録に対応ForumTopic.follow()フォーラムのトピックのフォローに対応ForumPost.report()フォーラムの投稿の報告に対応scapi.download_asset()アセットのダウンロードに対応
更新/修正
Session.change_password()パスワードリセット時のパスワード更新に対応scapi.get_topic_list関数のカテゴリー指定にカテゴリーIDとしてintが使えるように変更- 非推奨関数が正しく実行されない問題を修正
Comment.update()関数での問題を修正- その他微弱な修正
2.0.1
新機能
- ScratchのSessionIDからデータを取得
Studio.classroom()関数を追加
更新/修正
- 一部の関数でセッション情報が引き継がれない問題を修正
- 多くのクラスに
__repr__を追加(__str__と同じ値)
その他
- ドキュメントページ
ja/quickstartmigrationを追加
2.0.0
破壊的変更
*****NotFoundが削除され、ObjectNotFoundに統一されました。- Comment
UserCommentが削除され、Userに統一されました。sent_dtはsentに変更されました。
新機能
- 教師アカウント関連のAPIの追加
Classroom- クラスの作成
- クラスの編集機能の追加
- クラススタジオの作成
- 教師アカウント向けのクラス/アクティビティ/生徒/スタジオの取得
- 生徒のパスワードの編集
Activityでクラスでの(教師向けの)アクティビティに対応User- パスワードを変更(またはリセット)可能
- スタジオ・ユーザー・プロジェクトでの報告機能の追加
- Scratcher招待関連のAPIの追加
- 非推奨機能の通知
更新/修正
- Session
- SessionIDでのログインが失敗する問題を修正
- Sessionの更新時に新しくstatusクラスが作成されないように(
updateで更新されるように)修正 - スタジオ作成時に
StudioクラスにSessionが入らない問題を修正 get_mystuff_projectget_mystuff_studioをそれぞれget_mystuff_projectsget_mystuff_studiosに変更
- 権限チェックを行うかの設定
_BaseSiteAPI.checkがchackになっていた問題を修正 - そのた微弱な(利用上の変更のない)修正
1.x.x
1.6.0
新機能
ScratchCloud.auto_event()CloudWebsocketEventとCloudLogEventを自動的に選択します。
更新/修正
- デバック時に使用していた関するの削除忘れを修正
CloudEventがCloudWebsocketEventに変更。(引き続きCloudEventも使用できます。)
1.5.0
新機能
- 私の作品欄のAPIを追加
- アカウントの設定のAPIを追加
- アセットのアップロードの追加
更新/修正
set_varなどでの値チェックを削除しました。SessionにそのアカウントのUserオブジェクトがキャッシュされるようになりました。
1.4.0
新機能
- クラウド変数
createrenamedeleteメソッド送信機能の追加- パケットごとにプロジェクトIDを指定できるように
- Scratch以外のサイトにsessionID等を送信しないようにする機能の追加(
ClientSession.protect)更新/修正
CloudActivityでsetメソッド以外にも対応ActivityにUserJoinを追加- メッセージ既読機能の追加
1.3.1
更新/修正
- PR29 イベントで、時間のずれによる問題を解消
- cookieに必要ない情報を削除
1.3.0
新機能
- Scratchのクラウド変数接続サポート
ScratchCloudの追加CloudLogEventの追加SessionやProjectにget_cloudなどの一部関数の追加
- 権限チェックを行うかの設定
_BaseSiteAPI.checkを追加 - ocularAPI
OcularReactionsの追加OcularStatusの追加更新/修正
limitで指定した数とは違う量のオブジェクトを返していた問題を修正CloudActivityにdatetimeが追加
1.2.0
新機能
- エラー
IPBANErrorの追加更新/修正
CloudServerでhost,portにNoneが設定できるように- 無駄な
ClientSessionが作成されないように修正 - バイナリデータを取得した際にステータスチェックがうまくいかない問題を修正
- デバック用に残されていた一部の関数等を削除
- 一部の型ヒントを修正
- セッション情報が正しく他のクラスに引き継げていなかった問題を修正
- 旧APIでコメントを送信できる機能を追加
- スタジオ作成機能の追加
1.1.1
更新/修正
- クラウド
timeoutが正しく設定されていなかった問題を修正。(_BaseCloud.timeoutの追加)- 型ヒントの修正
- API
- セッション情報が正しく他のクラスに引き継げていなかった問題を修正
UserCommentの作成時にエラーが発生する問題を修正Studioの一部の関数が実行されない問題を修正
1.1.0
破壊的変更
- クラウド
- クラウド変数の値は
strで保存されるようになり、_BaseCloud.get_var()/_BaseCloud.get_vars()で変数の値はstrを返すようになりました。 CloudEventで、on_setなどの値の更新イベントはCloudActivityを引数として渡すように、on_disconnectではintervalを渡すようになりました。新機能
- クラウド変数の値は
CloudServerクラウドサーバーをホスティングできるようになりましたCloudActivityクラウド変数の更新イベントをまとめたクラスis_allowed_username()ユーザー名がScratch上で有効であるか確認する関数。
更新/修正
- 一部のクラウドサーバーとの通信で発生する可能性のある問題を修正
User.is_new_scratcherがScratcherかを表すbool値を返す問題を修正。- 一部の型ヒントの修正
ドキュメントの更新
ja/updateを追加。